ICO コンバーター
ICOアイコンをPNG、SVG、JPG、CUR、WEBPなどにオンラインで無料変換
アイコン形式の総合対応
ICOを283の変換経路で104以上の形式に変換します。ウェブ用のPNGからカーソル用のCURまで — あらゆるアイコン用途に対応しています。
デザイナー向けの速さ
アイコンをアップロードして形式を選び変換するだけ。ツールを切り替えずにアイコンセットの調整を素早く繰り返せるワークフローです。
アイコンセットの一括処理
コンピューター、Google Drive、Dropboxからアイコンコレクション全体をアップロードして一括変換 — アイコンライブラリの準備に最適です。
ユニバーサルアイコン規格
ICOはWindowsデスクトップアイコンとウェブファビコンの標準コンテナで、複数の解像度と透明度を1つのファイルに収めることができます。
ソフト不要
アイコンの作成・変換はすべてブラウザ上で完結します。専用のアイコンエディターやコマンドラインツールは一切必要ありません。
安全なアセット管理
アップロードされたアイコン画像は変換直後に削除されます。出力ファイルも24時間以内に自動クリーンアップされ、デザイン素材は安全に保たれます。
ICOファイルの変換方法
ICOアイコンをコンピューターからアップロードするか、Google Drive、Dropbox、またはURLからインポートしてください。
出力形式を選択します — PNG、SVG、JPG、CUR、WEBP、BMPなど104以上のサポート形式から選べます。
選択した変換先がデザインや開発プロジェクトの要件を満たしているか確認してください。
変換してダウンロードします。ファイルサイズが小さいためアイコン変換はほぼ瞬時に完了します。
フォーマットについて
よくある質問
ICOは主にWindowsアイコンやファビコンに使われます。PNGやSVGに変換することでウェブデザイン、アプリ、スケーラブルグラフィックに柔軟に使えます。
WindowsはデスクトップとファイルアイコンにICOをネイティブ表示します。編集にはGreenfish Icon Editor Pro、IcoFX、GIMP、Axialis IconWorkshopが使えます。
はい、コンバーターは双方向に対応しています。PNG画像をアップロードしてICOを出力形式に選択するとすぐに使えるアイコンファイルが生成されます。
複数のアイコン画像を一度にアップロードしてまとめて変換できます。アイコンごとに異なる変換先形式を設定することも可能です。
convertio.coでは登録や支払いなしで無料のアイコン変換が可能です。画像を選択してすぐに変換を始められます。
ICOは透明度をサポートしており、PNG、WEBP、SVGなどアルファチャンネルに対応した形式に変換する際もそのまま引き継がれます。